GLS予備校(塾 個別指導 大学受験 東京)
GLS予備校は鍛え方が違います

GLS予備校 国立併願コースのご案内


予 備 校 案 内 指導理念 講師紹介 教室案内 合格実績 よくあるご質問 お問い合わせ
本 科 コース説明 指導の特色 東大必勝コース 東大併願コース 国立併願コース 中高一貫コース 基礎力養成コース 高卒レギュラーコース GLS予備校規則 入会・体験授業案内 体験授業の申込み
通 信 科 通信指導コース 家庭教師コース 入会の申込み

関 連 サ イ ト GLS書房 カリキュラム批評 GLS通信 GLS指導日誌 理系のための大学受験

GLS予備校トップページ

国立併願コースのご案内

対象者

 国立併願コースでは東京大学・一橋大学以外の全国公立大学(文系)難関国公立以外の全国公立大学(理系)、※難関私立大学を第一志望とする中学生、高校生、高卒生を対象としています。難関私立大学を志望する場合でも、センター試験を重視するなどといった当予備校のカリキュラム上、全員に国公立大学を受験していただきます。

 ただし、国公立大学を第一志望とする必要はありません。「科目数が多い国公立を受験するのは大変だから嫌だ」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、国公立の中には英語・国語・地歴のみで受験出来る大学もあります。それに、国公立と併願した方がセンター利用で私立を押さえやすいというメリットもあります。私立対策もしっかり行っておりますので、国公立と併願しても私立の合格率は落ちません。なお、推薦入試やAO入試には一切対応していません。

 ※早稲田大、慶應義塾大、上智大、及びそれ以外の大学でそれらと同等以上のレベルに当たるところ(東京理科大薬学部など)を指します。


指導方針・形態

 最難関以外の国公立大学はセンター試験の配点が高い所が多いので、センター対策に特に力を入れます。滑り止めの私立をセンター利用で確実に押さえるという観点からもセンター対策は重要です。一方で二次試験や私立一般入試の対策も行いますが、なるべく多くの学校の対策になるような教材を使用することで負担を減らします。

 授業は講師1名に対し生徒最大3名(今後、講師2名に対し生徒最大5名にするかもしれません)で、1週間に1回2時間×週2回もしくは週3回行います。回数は基本的には週2回でよいという方が多いと思われますが、未習分野が多い、もしくは志望校と現在の学力にギャップがある等の理由で週2回では足りないという方は、週3回で受講出来ます。


入会基準

 規則を守っていただける方ならばどなたでも入会できます。


料金


カリキュラム作成料 10,000円 (入会時のみ必要)
授業料(週2回の場合) 1ヶ月あたり 40,000円
授業料(週3回の場合) 1ヶ月あたり 60,000円

 お支払いいただくのは上記の授業料とカリキュラム作成料のみです。それ以外の料金は一切いただきません。カリキュラム作成料は、初回の授業料と合わせてお支払いいただきます。

 授業料以外には主に教材代と模試の受験料がかかりますが、こちらは各自でご購入・お申込みいただくため教材代・模試の受験料と称してこちらから別途料金を頂くことはありません。

 また月の途中に入会する場合は、入会月の授業料のみ残り日数に応じた金額となります。


授業時間割・担当講師

週2回 月・金 20:00〜22:00 原田
週3回 月・水・金 20:00〜22:00 原田


 授業は基本的に年間を通して行いますが、1年のうち週2回の場合は計4日間、週3回の場合は計6日間だけ授業をお休みします。細かい日程については別途ご案内します。


サービス・授業外サポート

 進路指導の一環として、希望者を対象に3月・7月・12月に3者面談を行います。 長期休暇時、希望者は内部生専用の講習に参加することが出来ます。 特に夏休みと冬休みは、高3向けに長時間の安価な講習をご用意しておりますので、そこでかなりの勉強量を稼いで一気に学力を伸ばすことが出来ます。 その他、状況に応じて細かいサポートを行います。


入会のお申込み方法

 カリキュラム作成のため、入会をご希望の方には無料体験授業を受けていただきます。入会のお申し込みは体験授業後になりますので、まずは体験授業をお申し込みください。

 → 入会・体験授業のご案内