|
指導理念 講師紹介 教室案内 合格実績 よくあるご質問 お問い合わせ コース説明 指導の特色 東大必勝コース 東大併願コース 国立併願コース 中高一貫コース 基礎力養成コース 高卒レギュラーコース GLS予備校規則 入会・体験授業案内 体験授業の申込み 通信指導コース 家庭教師コース 入会の申込み GLS書房 カリキュラム批評 GLS通信 GLS指導日誌 理系のための大学受験 GLS予備校トップページ |
中高一貫コースのご案内対象者中高一貫コースでは将来的に難関大学を受験するための基盤となる学力をつけたいという中学生、 及び週1回の受講でも十分なほど学力の高い高校生を対象としています。 なお、高校受験をしなければならないという方のみを対象に、高校受験指導も合わせて行います。 例えば、以下のような方を対象としています。
指導方針1.中高一貫校で校内成績に問題がない場合 GLS予備校独自の一貫カリキュラムを使用して無理のない範囲で先取り学習を進め、最難関大学受験にも余裕を持って臨めるくらいの学力を付けます。中学生の場合、それと並行して学校の試験対策を行い、校内成績の更なる上昇を狙います。学校の試験対策が大学入試対策に直結するからです。一貫校でよく使われている教材、例えば「英語SIRIUS(シリウス)発展編」、「体系数学」、「数学アドバンスト」、「数学Aクラス問題集」、「英語Treasure(トレジャー)」などに関しても、教材の上手な使い方を含めしっかりフォローします。 2.中高一貫校で校内成績が悪い場合 まずは校内成績を上げるため、学校教材のフォローを徹底して行います。学校教材のフォローのみでは点数が取れないような試験(いわゆる実力問題)が出されているせいでつまづいている場合は、こちらで別個に教材を用いて対策を行います。また、普段の学習計画や試験前の学習計画を立て、きちんとした学習の習慣を身につけてもらいます。現在やっている単元以前の単元でつまづきが生じているために現在やっている単元の学習がうまくいかない場合は、該当範囲の学校教材やこちらで指定する教材を用いて復習します。表面上の成績を上げることを目標とするのでなく、しっかりと学力をつけ、学習の方法を取得することによって成績を伸ばします。校内成績が上昇し安定すれば、その後は1と同じ進め方になります。 3.公立の中学校に通っている場合 大学入試を見据え、GLS予備校独自の一貫カリキュラムを使用して学習を進めます。中学内容はなるべく早く終わらせ、高校内容にじっくりと取り組んでいきます。講師による万全のフォローを行うため、中高一貫校に通っていないからといってついていけなくなるのではないかという心配は一切ありません。高校受験対策も考慮に入れたカリキュラムとなるため、一貫校に通っている人と比べると若干違いは生じますが、大枠は変わりません。また、別に高校受験専門の塾に通わなければいけないのではないかと考える方もいらっしゃるのではないかと思いますが、当予備校では完全な独学で高校受験勉強をして合格した教務主任が専用のカリキュラムを作成しているので、そういった塾に通って頂く必要は特にありません(併用したいという方はご相談下さい)。 指導形態授業は講師1名に対し生徒最大3名で、1週間に1回3時間×週1回行います。 ※授業回数はカリキュラムを考えれば週1回で大丈夫だとは思いますが、もっと授業を増やして欲しいという方がいらっしゃいましたらご相談ください。 入会基準中高一貫コースは、中学生については規則を守っていただける方ならばどなたでも入会できます。 しかし高校生については、規則を守っていただくことに加え「週1回の受講でも十分難関国公立大学に合格出来る」ことが基準となります。 料金
お支払いいただくのは上記の授業料とカリキュラム作成料のみです。それ以外の料金は一切いただきません。カリキュラム作成料は、初回の授業料と合わせてお支払いいただきます。 授業料以外には主に教材代と模試の受験料がかかりますが、こちらは各自でご購入・お申込みいただくため教材代・模試の受験料と称してこちらから別途料金をいただくことはありません。 また月の途中に入会する場合は、入会月の授業料のみ残り日数に応じた金額となります。 授業時間割・担当講師
※希望者がいれば他の曜日にも開講するかもしれません。土曜日に通うことが出来ない方がいらっしゃいましたらお問い合わせください。 授業は基本的に年間を通して行いますが、1年のうち計2日間だけ授業をお休みします。細かい日程については別途ご案内します。 サービス・授業外サポート進路指導の一環として、希望者を対象に3月・7月・12月に3者面談を行います。 長期休暇時、希望者は内部生専用の講習に参加出来ます。 また、授業が週1回しかないため、ご希望であれば授業とは別に週に1通程度、短いメールのやりとりを通しての簡単なフォローを行います。中学生であれば、メールのやりとりはお父様お母様によるご家庭でのフォローにも役立つでしょう。 このコースに限り、長期休暇中に止むを得ない理由で授業に出席出来ないことが事前に分かっている場合、振替授業を実施します。ただし、振替はその長期休暇中のみ可能であり、振替授業が出来る日は非常に限られているため、必ず振替が出来るわけではありません。 入会のお申込み方法カリキュラム作成のため、入会をご希望の方には無料体験授業を受けていただきます。入会のお申し込みは体験授業後になりますので、まずは体験授業をお申し込みください。 なお、高校生の場合は体験授業時に基準を満たしているかどうかの確認を行います。 |